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河井一喜 灰釉 飯碗

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河井一喜 灰釉 飯碗

商品名 : 河井一喜 灰釉 飯碗

商品コード : K-150217-73

製造元 : 滋賀県

原産地 : 日本

価格 : 4,320円 (本体価格 4,000円)

直径12.5 高さ6(cm)

ポイント : 200

数量 :    残りあと1個

 お届けには別途配送料が必要です。

大阪店では、ヴィンテージ家具・雑貨のほか、日本の民芸作家さんの器も取り扱っています。


河井一喜さんの春の新作より、渋い色調の灰釉シリーズが入荷致しました。
落ち着いた色合いで、和洋問わず合わせやすい色彩が人気の『灰釉』。


非常に軽く、リピーターも多い飯碗。
毎日毎食で使うものなので、こだわって探されている方も多いと思いますが、
一度手にしていただきたい、河井一喜さんのご飯茶碗です。


各種ギフトにもお薦めです。



【河井一喜氏とは?】
陶芸をはじめとし新しい造形を生み出した思想家・河井寛次郎を大叔父に持つ河井久(一喜氏のお父様)は安来高校を卒業すると、まっすぐ京都五条坂の大叔父を尋ねました。

寛次郎の晩年の謦咳に接し、民芸思想に共鳴する陶芸集団の中で技を磨き、使い勝手のよい健康な器や美しい造形の創作に励みました。

久氏の長男が一喜氏。
河井家の次世代を担う存在となって活躍されています。


【河井一喜氏陶歴】
1971年 京都市に生まれる。
     龍谷大学短期大学部卒業後、京都府立陶工高等技術専門校、京都市立工業試験場を経て、
     滋賀県永源寺町にある八風窯にて、陶芸を学ぶ。
1998年 4月より滋賀県猿子田窯にて、自らの作品を制作する。
1999年 京都祇園小西で初個展を開催。
     以来、西武百貨店大津店、高槻店、京都やまと民芸等で個展を開催。
     島根県松江一畑で父、河井久と父子展開催。
2010年 日本民藝館展    奨励賞
2011年 第二一回日本陶芸展 入選
2010年 国展        入選



こちらの商品は、大阪店にございます。
店頭にて販売しているため、注文のタイミングにより、品切れの場合がございます。
予めご了承くださいませ。